ブラックコンボイ欲しさに行ってきたんですけどねー

会場30分も経たないうちに売り切れたんですって!!!

1時間ぐらいは持つかなと思って開場時間の9時ぐらいに行ったんですけど甘かったです
聞いた話ですが8時着ぐらいでギリギリだったそうですよ
もうちょっと用意しておいてほしかったなぁ

それはそうとバンダイブースとタカラトミーブースを主に覗いてきましたよ
なお写真は適当に撮ってきたのでブースの全部では無いです
以下格納

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長いこと放置してましたが久々に更新してみるテスツ

神姫関連でいうと二人ほど増えました
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まずストラーフMk-2ラヴィーナのシロナ
メガネ三つ編み図書員系神姫です

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オールベルンルナーリアのセレム
ぽややん系ソードバトラー神姫
我ながらサブアーム好きだなぁほんと


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で、あとはなんか色々と増えました

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コンバイナーウォーズ及びユナイトウォリアーズが始まった頃からずっと楽しみにしていたブルーティカス
ついに発売になりましたねぇ
パッケージのイラストがめっちゃかっこよすぎて濡れるッ!!

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こういう合体ロボット系を買うのがすごく久々なのでパッケージ開けただけでワクワクしてしまいました

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ボイジャークラス1体とデラックスクラス4体の合体は圧巻の一言

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ちなみに上の画像3枚は背中にバスターイーグルのバスターキャノンを背負わせています
ちょっとでかすぎるね!

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オフショットにあったミクロロケットベースと組み合わせてみたり

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ゆそうしんき

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新規造形のオンスロートですが、首がポロリしやすいので修正を加えました
軸の両端に0.3mmプラ板を貼り付けただけです
あと足の左右を貼り合わせるジョイントをちょっと瞬間接着剤で太らせたり

いじってて気に入ったところと気になったところ
■オンスロート
・スタイルが良くてめっちゃかっこいい
・腿ロールが硬い
・背中の砲が短く、また手に持たせると特徴の背中の砲が無くなってしまう

■ブラストオフ
・新規造形のシャトル型でグッド
・5mmジョイントが多いので色々装備させて遊べる
・首が取れる
・足の合体がバラけやすい
・腕形態でのシャトル機首や腕の位置がかっちり固定出来るピンとかがない

■ボルター
・プロペラが4枚バネになってて良い
・カラーリングが好み
・合体形態の手足の接続部が改良されてる(それでも白化はする)
・プロペラ基部が歪み易い

■スィンドル
・ゴツゴツしたボディがパワフルでかっこいい
・足首の設置性が良い
・ビークル形態が若干ジープとしては苦しい

■ブロウル
・いかにもパワーがありそうなスタイルが好み
・足首の接地性が良い
・砲塔が回らない
・肩の可動が若干狭い

■ブルーティカス
・ただただかっこいい
・足首の色が左右で違うのはアニメ再現とは言え気になる
・若干クリック関節部分でフラフラする
・各キャラの武器を合体させて大型武器とかにできると良かった
・背中の砲塔に関してはオンスロートと同じ

とまぁ色々書いてみたけどもとても気に入りました
背中の砲塔に関してはなんかよさ気な物を探してみたいと思います


タイトル通りのことが最近起こって解決出来たので
使えそうなフリーフォント入れてたら突然「問題が発生したため終了します」
的な記述が出て強制終了するようになってしまったのです
そして原因のフォントが判明したので他の方の参考になるかなと思い書き記しておこうかと

NotoSansBamum-Regular.ttf
バムン文字

NotoSansNewTaiLue-Regular.ttf
タイ・ロ文字(タイ・ルー文字)

NotoSansNKo-Regular.ttf
ンコ文字

全部GoogleのWeb fontです
マイナーな文字だからおかしくなったのかな

つい最近カプセルトイでリリースされたエポック社のカプセル素体・素ボディと海洋堂の戦えドクロマンをゲットしました。
ちょっとだけレビューしてみます。

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まず素ボディ。1回300円。サイズ比較にミクロマン200Xのロベルトを。
大体10cmくらいの素体で、白いパーツがPVCで、グレーのパーツがABSだと思われ。
肩、股間、膝は共通の球体関節が使われていて、広い可動範囲に貢献。
胴体の芯のパーツは腰部分に大きく前後可動出来る軸があります。

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さてこの素体、基本的にABSが凸でPVCが凹になる構造になっているのですが。
足首、手首、胴体軸のみPVCが凸になっています。おかげで妙にふにゃふにゃして動かしにくいです。
そこでここを別の素材に置き換えることで改良しました。
詳しくは画像の通りですが、だいぶいじくりやすくなりました。

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ちなみに共通の球体関節は3mm軸になっているので、色々な組み換え遊びが楽しめそうです。
というわけでAGE-1・タイタスの腕を借りてみました。


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続いてドクロマン。1回400円。こちらもミクロマンと比較してみましたが少しドクロマンのほうが大きいですね。
すべての関節がボールジョイントになっており、こちらもよく動きます。
特に肩甲骨部分の可動が大きな効果を発揮しています。
ただ上腕や太ももにロール軸が欲しいなと思ってしまいますね。

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顎が開閉するので、とても表情豊かに見えてくるのがドクロマンの面白いところ。
「やっほー! おっぱいだー!!」みたいな感じも。

dokuro3.jpg
「キャー!エッチー!」みたいな感じもいけます。
また写真のように台座パーツが付属し、足裏の凹に固定することで安定して立たせることが出来ます。




というわけで2つのカプセル可動フィギュアを簡単に紹介してみました。

カプセル素体
○ 2つの素材で保持力が高い。
○ 可動範囲が広い。特に胴の前後可動。
○ 3mm軸で組み換えが楽しめる。
× 一部の凸軸がPVCで不安定。
× 腰の左右方向の可動が欲しい。
× 素体以外の商品とセットなので素体出るまで何回もガチャガチャするハメになる可能性がある。

ドクロマン
○ 本体は本体だけで発売しているので、とりあえず素体は必ず確保できる。
○ こちらも可動範囲が広い。特に肩まわり。
○ 表情が豊かで色々なポージングが楽しめる。
× ボールジョイントが若干外れやすいところがある。
× 上腕と太ももにロール軸が欲しい。

簡単にまとめるとこんな感じ。
個人的にはどっちも弄くってて楽しいですね。



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